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『 』内は、図鑑やネット検索からの引用です
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| 太陽光発電のパネルが並んでいる スタート地点 |
新しい排水溝ができていた |
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| 八洲(やしま)多治見工場の 機械音を聞きながら尾根道を歩く この分岐からも滝呂へ行ける |
三角点 227.7m通過 |
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| 八洲(やしま)多治見工場 生コンクリートを作る会社とか 以前は、ここから向こう側の鉄塔まで 尾根が続いていたが 今は深くえぐられてプッツン |
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| いつからか、新しい道が開拓され 有り難く通らせてもらっている コシダが密生している場所もある |
この道を愛用している人は 他にもいるらしく 所々にこんなテープがついている |
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| 山を切り崩し、道路を作り排水路?も作られ もう、展望地として足を踏み入れることはできなくなっていた 引き返して山を下り・・・ |
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| 滝呂町の集落の端に出た ↑ 黄色い札は、中電の鉄塔番号が書いてある |
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| 大きな堰堤 ここから沢沿いに行くと シデコブシの群生地がある |
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| 車道に出た 電柱の足元に、「大畑分岐線 No.2.1」の鉄塔標識 |
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| 民家の横の、草に隠れた階段を登って尾根道へ 登り着いた所が、鉄塔No.1 |
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| 鉄塔から左折してすぐ、「お地蔵さま」に着く そのそばに、鉄塔標識板がいくつも立っている 「笠原瑞浪線(手書きで「下石」と直してある)へ行くには、 ここから右折して下る |
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| あらら! 下った所には、廃道のような林道があるのだが 笹が伸び放題! 以前は通れたのに・・・ こんな藪の中歩きたくない! ここが通れないなら引き返すしかない |
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| ヤツデ:ウコギ科 若い実ができていた |
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| 「お地蔵さま」まで登り返し・・・ |
鉄塔No.1へ戻り直進 |
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| この赤いテープのある分岐から 斜め右へ下りていくと・・・ |
出口付近はこんな草むら 草の種がズボンにいっぱい付いて 家へ帰ってからピンセットで取るはめ |
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| 車道へ出たら、白い橋を渡って・・・ |
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| 「滝呂緑地」へ入る この入口付近も、草が茂っていた |
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| こんな案内板があちこちにあった 「マルバノキ」と「シデコブシ」が「ウリ」らしいが マルバノキは、この時期葉っぱは全部落ちてしまっていたし シデコブシは、「息も絶え絶え」って感じ 木自体が弱ってしまっていて、 つっかい棒で何とか倒れないようにしてある・・・ってところ |
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| このまま直進すると尾根道へ 右折すると、どんどん下って マルバノキの所へ行ける |
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| これがマルバノキ:マンサク科 株立ちになっている 葉は、落ちてしまって1つもなし 花はかろうじて少しだけ残っていた |
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| タカノツメ:ウコギ科 ここだけ・これっきりの黄葉 |
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| くねくねと曲がって、また尾根へ上がると あずまやがある(数名しか座れないベンチがある) カレンダーには、ここを訪れた人のサインがびっしり |
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| 尾根道を進んで、以前来た勘を頼りに 水道タンクへ行く分岐に出たい (分岐がたくさんあって、1つ間違えると とんでもない方向へ行ってしまう) |
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| ぴったり水道タンクへの分岐に 降りることができた |
すぐ、KDDのアンテナへ |
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| 水道タンク横を通り・・・ |
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| また市之倉へ 整備された遊歩道脇には、 季節を間違えたモチツツジ この花は良く季節を間違える |
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| シロヤマブキ:バラ科 |
サルトリイバラ:サルトリイバラ科 |
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| チャノキ:ツバキ科 |
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| フユイチゴ:バラ科 |
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| あら! 小川に架かった手作りの橋 湿気が多いせいか、キノコがびっしり |
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| おりべ砂防ダムに着いた ここは草刈りがしてあった |
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| ここだけ・これっきりの紅葉 イロハカエデ:ムクロジ科 |
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